【時短勤務ママの平日ルーティン】5歳・3歳育児×共働き夫婦のリアルな1日

こんにちは!ゴマポン酢ママです😊

「時短勤務って本当にラクなの?」
「共働きで毎日どうやって回してるの?」
「みんな何時に起きてるの?」

こんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。

我が家は5歳・3歳の子どもを育てながら、夫婦ともに正社員。

私は9:30〜16:00の時短勤務ですが…

結論。

時短勤務でも毎日時間が足りません(笑)

今回はそんな我が家のリアルな平日をご紹介します!

「完璧じゃなくても生活は回るんだ!」

そんな気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。


目次

我が家の基本情報

・夫婦ともに正社員

・子どもは5歳・3歳(保育園)

・私は9:30〜16:00の時短勤務

・通勤は電車で約1時間

・夫はフレックス勤務(送迎できる日もあり)


パパが送迎の日の朝

6:50 起床

まずは私が起床。

朝は自分の身支度からスタートです。


7:15頃

・身支度

・朝ごはん準備

・パパは洗濯物を回収


7:30

子どもたち起床!

ここから一気に家の中がにぎやかになります(笑)

着替え、トイレ、歯磨き…

毎朝「早く〜!」が飛び交っています。


7:40

家族で朝ごはん。

ゆっくり食べたいところですが、時計との勝負です。


8:00前

私は出勤。

その間に

・荷物を自転車へ積む

・ゴミ出し

パパは

・食器の片付け

・ルンバ起動

・保育園へ送迎

その後、出社または在宅勤務です。


パパが出張の日は完全ワンオペ

この日は別世界(笑)

5:30 起床

いつもより1時間以上早起き。

朝食準備

自分の身支度

洗濯物回収

できるところまで終わらせます。


6:30

子どもたち起床。

朝ごはん、着替え、保育園準備。


7:20

・食器片付け

・ルンバ

・自転車へ荷物積み込み


7:35

保育園へ送迎。

帰宅して自転車を置き、ゴミを出してそのまま出勤します。

この日は朝だけで体力を使い切りそうになります(笑)


仕事中も実は貴重なリフレッシュ時間

勤務時間は9:30〜16:00。

リモートワークは週1回できるかどうか。

基本は出社しています。

お昼休みはママ社員さんたちとおしゃべりをしたり、YouTubeを見ながらストレッチをしたり。

この時間が意外と大事なリフレッシュタイムです♪


帰宅後は第二ラウンド開始!

17時頃帰宅。

ここからが毎日一番忙しい時間です。

17:00〜17:40

夕飯作り。

全部作れない日は途中まで。

疲れている日は冷凍ストックに助けてもらいます。

休日に余裕があるときはクックフォーミーで作り置き。

生協の冷凍食品も本当に救世主です。


17:50〜18:20

保育園へお迎え。

子どもたちと帰宅!


18:40頃

夕食。

お風呂が先の日もあります。

その日の子どもたちの様子次第です。


19:50頃

お風呂。

パパが在宅の日はバトンタッチして入れてもらうこともあります。


20:20頃

・ドライヤー

・歯磨き

・保育園バッグ準備

・ゴミ回収

翌朝ラクできるように、できるだけこの時間に済ませます。


21時頃

寝かしつけ。

理想は21時。

でも元気な日は22時近くになることも…。

ワンオペの日は一緒に寝落ちしてしまうことも珍しくありません(笑)


毎日欠かさずやっている時短家事

我が家では家電にたくさん頼っています。

・食洗機

・乾燥機付き洗濯機

・ルンバ

そして、

・休日に作り置き(余裕がある時だけ)

・生協の冷凍食品

・クックフォーミー

「全部手作り」にこだわるのはやめました。

便利なものはどんどん使っています。


時短勤務でも時間は足りない

時短勤務というと、

「早く帰れて余裕があるでしょ?」

と言われることがあります。

でも実際は、

仕事を終えてから

・夕飯

・お迎え

・お風呂

・寝かしつけ

が一気に押し寄せます。

毎日が時間との勝負です。


完璧主義は捨てるが勝ち!

以前の私は、

「ちゃんとご飯を作らなきゃ」

「家もきれいにしなきゃ」

と思っていました。

でも今は違います。

冷凍食品の日があってもいい。

部屋が少し散らかっていてもいい。

今日は頑張れない日だってある。

そんな日があって当たり前。

完璧を目指さないようになってから、気持ちがずいぶんラクになりました。


まとめ

共働き・子育て・時短勤務。

夫婦で協力していても毎日バタバタです。

だからこそ、

手を抜けるところは思い切って手を抜く。

これが我が家がたどり着いた答えでした。

「うちだけじゃないんだ!」

そんな風に思ってもらえたら嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました♪

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